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(教授、博导、文学博士)

日本思想史、日本文化史 

学历

1978年2月至1982年2月 天津外国语学院日语系毕业

1985年9月至1987年8月 北京日本学研究中心、日本社会文化专业硕士毕业 (硕士学位)
1991年4月至1999年2月 日本国立东北大学大学院文学研究科博士课程毕业(文学博士)
工作经历
1987年8月至1991年3月 天津外国语学院日语系讲师
1984年1月至1985年7月 天津人民广播电台《日语广播讲座》主讲
1999年6月 北京日本学研究中心副教授
2007年11月 北京日本学研究中心教授

2005年10月至2006年3月 日本名古屋大学客座教授 

学术成果

《吉田松阴与近代中国》(专著)中国社会科学出版社、2007年3月

《近世中日思想交流论集》(主编)世界知识出版社、2003年10月
学术论文:
1.「近代中国における吉田松陰認識」(北京日本学研究中心編『日本学研究』所収 中国科学技術文献出版社 1991年12月)
2.「吉田松陰の「革命思想」の形成」 (『近代化と価値観』所収 国際基督教大学アジア文化研究所 1992年2月)
3.「日本における孟子受容と吉田松陰の『革命思想』」 (日中文化交流史叢書第3巻、源了圓・厳紹湯編『思想』大修館 1995年10月)
4.『孟子』思想在日本ーー『孟子』與吉田松陰的『革命思想』」中日文化交流大系【3】『思想巻』(1996年12月刊)浙江人民出版社)
5.「アヘン戦争と吉田松陰ーー世界情勢への開眼と新たな兵学観、民政観の形成ーー」 (日本文芸研究会編『文芸研究』第140集 1995年9月)
6.「近代中国における吉田松陰認識ーー清末改良派を中心にーー」 (玉懸博之編『日本思想史ーーその普遍と特殊』ペリカン社出版 1997年7月)
7.「近代中国における吉田松陰認識ーー革命派と民国期の松陰論をめぐってーー」  (東北大学文学会編『文化』1999年3月)
8.「太平天国と吉田松陰の思想形成」 (日本思想史学会編『日本思想史学』31号 ペリカン社 1999年9月)
9.「吉田松陰の思想形成と孟子受容――「性善説」をめぐって」(東北大学文学部日本思想史研究室編『日本思想史研究』2001年秋号)
10.「梁啓超と吉田松陰」 (日本ペリカン社『季刊日本思想史』第60号 2002年1月)
11. 「偽『南京政府』時代の二宮尊徳論――一つの歪められた尊徳像」(劉金才、草山昭主編『報徳思想と中国文化』所収、中国学苑出版社、2003年4月刊行)
12.「鸦片战争与吉田松阴的思想形成」《中日文化交流史论集》2002年4月,中华书局)
13. 「鸦片战争太平天国与日本幕末思想|《近世中日思想交流论集》世界知识出版社2003年10月
14. 《伪南京政府时期的二宫尊德论----一个被歪曲的尊德像》劉金才、草山昭主編『報徳思想と中国文化』所収、中国学苑出版社、2003年4月刊行
15.「吉田松阴与孟子思想」高明士主编《东亚文化圈的形成与发展—儒家思想篇》台湾国立大学历史学系
16.「吉田松阴“人性观”与孟子的“性善论”」(黄俊傑主编《中华文化与域外文化的互动与融合》)
17.「吉田松陰における太平天国認識とその政治思想の転換」(『日本思想史学』第36号・特別刊载「吉田松陰研究の現在――2003年度大会パネルセッション」)2004年9月
18.「百日維新と日本」鳥海清編『近代日本の転機(明治・大正編)』吉川弘文館、2007.6

19.「五・四運動」鳥海清編『近代日本の転機(明治・大正編)』吉川弘文館、2007.6 

社会兼职.所属协会

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